超人間になった人スターマンデビッド・ボウイの言葉

宇宙へ帰った男


デビッド・ボウイの死は僕にとっては衝撃だ

あらゆる意味で残念でならない

一人の人間の死ではないからだ

超人間が人間に愛想をつかして帰ってしまった

宇宙へ

人間にとって大切なものは何?人、地球、宇宙

デビッドが死んだ1月の10日、その2日前に発売の最後のアルバム

デビッド・ボウイのお別れの曲がある

僕たち人類へのお別れの言葉だ

曲の出だしは

見上げてみな、俺はここ、天国にいる


さらに以前の彼の言葉に


「僕は人間以上になりたいとずっと思っていた」

「人間でいることが本当につまらなく感じている」

とある

そしていま彼は人類を超越してスターマン「星」になった


今の社会に幻滅していたデビッドは静かにこの地球から去っていった


彼は死を恐れてなんかいなかったのだろう

人間なんかにウンザリしていたのだ

くだらないこの地球の住人に人間はいつまでたっても成長しない生物

69年間人間をやっていて、彼なりに人間社会を見てきて

うんざりしたのだ

やがて時がたち

もし人間が滅んでいなければ

彼は次の世界に期待して舞い降りてくるだろう

その時人間が今とどのくらい変わっているか

きっと彼は期待もせずにただ面白がって

微笑んで見ている事だろう

僕も、今の人間たちには期待をしていない

愚かすぎる人間たちは

やがて近い未来この地球から姿を消すことになるだろう

そのほうがいいのだ

人が人を殺すようなこの人類は

何万年かかっても成長しない生物なのだ

デビッドはそんな人間に生まれたことを後悔したにちがいない

自分のけつも拭かずに滅びゆく人類

40万年後の福島原発の汚染物が無くなったとき

人類はすでに地球上から姿を消している

その時の地球には人類の後継者の生物が地上に暮らしていることだろう

デビッドもきっとそこにいるはず

人間にできること地球にできること

できることなら、僕もそこにいるようにしよう

今の人間社会はごみが多すぎて

自分たちでは始末ができずに

逃げるように滅んでゆくだろうから

次の世界に期待しよう

いや、言い方が違うかも、、、、、、、

次の世界に生まれてこれるように

残りの人生を正しく生きなければ、、、、

デビッド・ボウイとまた会えるように

続きは↓

デビッド・ボウイは何を考えていたのか|ダサい人間社会で





正義の味方になるための一点物のロックなアイテム

早速ですが、、、 モテたいと思いません?僕は思います あなたがバンドをやっていてもっとロックに合う着こなしができたらいいなと思ったことはありませんか ロックバンドをやっていて それに合った着こなしをしていて それが世の中のためになったらな そう思っていませんか 僕はそう思っています。一時も欠かさず(モテたいです)そう思っています

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