ギタリスト上がりのロックな人生は貧困不良から始まった

高校中退で、ギタリストになったジョニー・デップ

両親が離婚。子供時代はストレスのために自傷行為を繰り返したという

12歳で酒を飲み始め14歳の頃からドラッグに手を染めるなど

どん底とも言える青年時代を送った

このサイトでは

たった一つのアイテムが人生を変える

というテーマで書いてるのだが

彼の場合もまさにそんな感じ

ぶれまくった人生のスタート

いまだにその行動がバリエーションに富んでいて

常に話題になり世間を騒がしているジョニー・デップ

ここまでなったジョニーの人生は

周りの環境も含めてぶれまくっていた

そんな環境にいたからこそ

今の彼の人生の立ち位置があるのだ

言いだしたらきりがない面白すぎる行動は破天荒

不良→ミュージシャン→ハリウッド大スター

しかし今でもギターを手放さずに

ロック活動もやっている

ストーンズのキース・リチャーズが言ってた

「ジョニーは、自分で思ってるよりギターが上手くて、俺はたぶんジョニーが思ってるよりギターが下手だと思う」

俳優業をしながらの様々なエピソード

ファンにサインする丁寧な姿

結婚離婚

子供思い

寄付活動

交友関係

ファッション

書きだしたらきりがないのでここらにして

ファッションセンスについて話をしたい

彼のハットのコレクションは半端じゃない

過去にハット・パーソン・オブ・ザ・イヤーに選ばれたことがあるほどの帽子好きだが

その数は桁違いでパリに所有するアパートの二部屋を占領しているという

しか数が多すぎるために

パートナーのヴァネッサ・パラディから

増えすぎた帽子を処分するように言われている

関係者は、デップはどの帽子も気に入っているから

他の家に移すのではないかと語っている

ジョニー・デップ(ウィキペディアより)

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これは他人事ではない

ジョニーほどの金があり、やり放題できる身分でなくても

こだわりを持って打ち込むことは

自分の人生を変えることにつながるのでは

だって彼ももとは貧乏不良だったのだから

ジョニー・デップが欲しがるロックな帽子とアクセサリー





正義の味方になるための一点物のロックなアイテム

早速ですが、、、 モテたいと思いません?僕は思います あなたがバンドをやっていてもっとロックに合う着こなしができたらいいなと思ったことはありませんか ロックバンドをやっていて それに合った着こなしをしていて それが世の中のためになったらな そう思っていませんか 僕はそう思っています。一時も欠かさず(モテたいです)そう思っています

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